忍者ブログ

アトリエ☆イボヤギ

造形作家アトリエ☆イボヤギの木村大介が、質素で素朴な生活と創作の日々を綴るブログサイトです♪

[PR]

2026/03/12(Thu)07:20

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

No.|CommentTrackback

そまりぞめ

2011/06/01(Wed)23:31

45f15843.jpeg80eff9f0.jpegb6dfea30.jpeg昨夜は祖父母の家に泊まりました。玄関にレトロな自転車用空気入れが置かれていて、まだ現役で活躍しているとのこと。堅牢で質実なイカシタデザインに惚れぼれしました◎ 上野ZOOに納品後、西園を観て帰りました。ケープペンギンのプールサイドでゴイサギ一家?が堂々とした風体で魚を狙って?おりました。ケープたちの無関心ぶりもまたステキです◎ ミーアキャットとエンペラーペンギンヒナの塗装もだいぶ進んで参りました。
28f2bd5b.jpeg 緑地公園のアジサイが、まるで空の色を吸い込むように青く染まり始めました*どうりで青空が少ないはずと思ひました*

PR

No.481|未選択Comment(0)Trackback()

いいひかばだち

2011/05/31(Tue)23:22

d70e788f.jpega985367b.jpegdf2f581a.jpeg今日は梅雨の合間の貴重なランドリー日和で助かりました◎ 昨年育てていたオシロイバナの鉢植えから、新芽が出てまいりました。昨秋に地上部は枯れましたが、株は冬を越せたようです。 お客様からの依頼品のワークショップ仕様のカバたちを梱包して発送いたしました。きっとまたステキなアレンジを施されることと思い、この仔たちの将来?が楽しみです◎ 野菜のストックがたまって参りましたので、大きなフライパンに入るだけ入れて、肉と一緒に炒めて頂きました。野菜好きなのでたくさん食べられて幸せです*

No.480|未選択Comment(0)Trackback()

めだしとめいれ

2011/05/30(Mon)23:57

c10ce5ef.jpeg7c5795ed.jpeg8c400c8d.jpeg2c00dc21.jpeg




先日蒔いたアサガオの芽が出始めました。スプラウトの放つ生命力にはにはいつも心を勇気付けられます。 夕方になって雲の隙間から青い空が見えました* 今夜は今年初めての冷麦をいただきました。冷たい麺にはやはりミョウガが欠かせません◎ こけし調シリーズの目入れに入りました。とても緊張する瞬間の連続で、とてもお腹が空きました*

No.479|未選択Comment(0)Trackback()

あかりのあんばい

2011/05/29(Sun)23:01

1fd2af25.jpeg2226665d.jpegfd9a5624.jpeg自宅の照明は全て電球型蛍光灯を使っておりますが、取り付ける場所によっては、光の映り込みが眩しくて作業に支障があるため、トレーシングペーパーで拡散してやわらかく調整することにいたしました。おかげで余計な紫外線もいくらか防げるのではないか?と考えております* レタスが半値処分でたくさんゲットできたので、おしげもなくこれでもかというくらいたっぷりと挟んでいただいております◎しゃきしゃきいう音が食欲をいっそう高めてくれます* 豆千代モダン西荻窪本店で開催される「みんなのコケシ展」の会期が延長になりました。新しい会期は 2011年6月4日(土)~10日(金)
となっております。(期間中無休) 会期に向けてアトリエは今、こけし工房と化しております*

No.478|未選択Comment(0)Trackback()

あんもないとのゆめ

2011/05/28(Sat)23:47

2c8b1385.jpegbf03fa82.jpeg3abc6126.jpegワッフルが値引きされていたのでトースターで軽く温めて、ブルーベリージャムをたっぷりつけていただきました。温まる際の香ばしい甘い匂いがたまりませんね◎ キスゲの仲間(ムサシノキスゲでしょうか?)の花の中に、蜜を求めて?アブが入り込んでおりました。曇天模様の空の下、花の中は明るく暖かさそうなオレンジの灯りでした* 中野の「おもちゃのポニー」さんに納品の後、ブロードウェイの地下にあるミネラルショップで、たまたまアンモナイトが手頃なプライスにて売られているのを目にしました・・・。いろんな種類のが欲しくなりましたが、一番気に入った形のを買い求めました*やはり本物を間近にして造形に挑むほうが夢も気持ちも膨らんで、より想いを込めた創作に近づけるような気がしております* 今夜は四季劇場で「ユタと不思議な仲間たち」を観劇しました。今回のキャストさんは東北出身の方々を中心に構成されたそうで、大切な場面ではセリフがより心に響いてきた気がいたしました*

No.477|未選択Comment(0)Trackback()