


自転車の後輪の空気がすぐに抜けてしまうので、きっとパンクしたんだと思い、そのまま修理するゆとりが無いまましばらく経ちました。。梅雨の貴重な晴れ間だという今日、約5年ぶりのパンク修理を行いました◎ところが、取り出したチューブを水に入れてチェックしてみても、穴が見つかりません。。?念のため虫ゴムを(空気取り入れ口の弁)調べてみたら、目立たない亀裂が入っておりました。すぐに新しい虫ゴムをはめて空気を入れてみました。しばらく経っても空気圧が保たれていたので、どうやらパンクではなく虫ゴムの劣化が原因だったようです。(そうと分かっていたらすぐに修理していたのですが・・) 緑道の脇の落ち葉の間をシデムシの幼虫が徘徊しておりました。あちらこちらと餌になるものを探してよく動いておりましたが、その様子がなんだか愛らしく思えました。。 塗料の空き瓶を、分別回収の為にまとめて蓋を外しました。ふちに付いた塗料が接着剤の役割をして、なかなか外れないのも多くて、手にできた豆がつぶれてしまいました・・・(>_<)
PR